愛子ちゃんとバッキーと

来年メジャーデビューの決まった白井愛子ちゃんが我が家で寝てます。25日のライブの打ち合わせしてました。いや、正確に言うとライブの事とか恋とか男とか夢とか話しながら飲んでました。
愛子とのコラボももうすぐ4年になります。なんだかんだと古い仲やねえ。チュ。

澤田サンダーさんと昼間絵を書いてました。
バッキーのハガキデザインできました。この本が300万部ぐらい売れたら、サンダーさんはソーラー付きの家を建てて、自家発電で生活するそうです。全麗奈ファンは一家に一冊買うように。
c0046559_2322448.jpg


アラリオギャラリーにメールを書いて、英語で書いて、うとうとともう寝ます。

障害者への介助ボランティアのドキュメンタリールポの本を読んでいて、
鹿野さんという筋ジス症のことを渡辺さんというひとが追いかけた本です。(ねむいので細かい名前勘弁)ちょっと感じたのは
私は障害者ボランティアって、したことないのですが、糞尿の世話をしたり、ご飯食べさせたりと、子育てににてるのかなーってこと。

あとなんだかやっかいな人ばかり関わる人生だなあと。
そんでやっかいならやっかいなぶんだけ、愛おしさもつのるのかなあとか。
みんな人に迷惑かけないように、ってキャパを決めていきてるけど、それが実はきゅうきゅうで
毎日人身事故と言う名の自殺ばかりがはびこるこの世の中。
じゃあさあ、すこしぐらいさあ迷惑かけてもよくない?
私のまわりは人に迷惑かけてかけられて、どっちもどっちなかんじだなあ。
あーたんとかにゃんとか白井愛子ちゃんとかさ。そのうちお母さんとかお父さんも面倒を見てあげる事になるのでセウ。みんな手がかかるよ。(私の事もそう思われているんだと思う)
なんだかそれは幸せな事に思えたりもする。
かけた迷惑とかさ、借りた恩はさ、大きな意味で返せば良くない?
30年後、綺麗な地球を残すとか。死ぬまでちゃんと子どもに会わせるとか。
そういえば加藤老人がいつも「俺が身体動かなくなったら、面倒見てね」といっていたなあ。多分見ないと思いますが・・。月に一日ぐらいは通うかなあ?
どうだろう。
よくわかんねーもう寝る!
[PR]
by renaart | 2007-12-20 02:42


<< セレブぼうきで大掃除 原発?反原発?なまバトル >>