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張りジェル、いいかも

ずっとあこがれつつも、ジェルネイルをためしたことがない。
なぜなら最近は値段が安くなったとはいえ、5000円ほどの大金をネイルにかけるのがもったいないのと、1ヵ月はがれないときくがずぇったい絵を描いたりお皿を洗ったりを日常的に行う私の手が、一ヵ月もネイルが持つとは思えないから。

一ヵ月持たないとしたらやっぱ5000円は高い気がするし(へたすりゃ一万円ぐらいするし)

一ヵ月もったところですごーく爪の健康に悪い気がするから。

でも私だっていちおう乙女、やっぱり憧れていたのです。あのキラキラした繊細なテクに。

と思ってこの間薬局で見つけた、張りジェルというのを試してみました。
これは爪形のシールになっていて、お花模様とかラメ模様とかいろいろな模様のものがあるのだけれど、自分で持っているマネキュアを塗って、完全に乾いた後シールを貼って、その上にトップコートを塗るというもの。トップコートはちょっと贅沢して900円ぐらいのジェルっぽくこんもりまるくぬれるものを買ってきて。

試してみたらわりといいかも。

いま4日ほどたつけどまだはがれていないし(通常のマネキュアは一日でがびがびになってむしろ清潔感が無くだらしがない感じを周囲に与えてしまう)

爪の先っぽは少しはがれてきたのできのう赤いマネキュアでフレンチネイルみたいにしてみてリニューアルして。
とにかく一回のコストが300円ほどですむのはうれしい。
なおかつシールを貼ったところが地の凹凸が完全になくなるので、ケミカルな(笑)つるんつるん感を演出できる。

倹約したいけど自分でジェルっぽくしたいひとにオススメかも
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豚足のような手は、肉体労働者のあかしということで少しは大目に見てください。ちょっとくらいクリーム塗ったりしてケアしてみます。
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by renaart | 2009-11-30 13:20 | Trackback | Comments(1)

お家でエステ

子ども達が寝静まった後、ダーと一度セックスしてから
塩+ゆず風呂に入った。実家でお勉強道場しているりあんが愛の宅急便となり、毎週実家の庭に生えているユズを持って帰ってきてくれるので、使わないともったいないのだ。

死海の塩はダーがヨルダン取材の際におみやげにかってきてくれたもので、日本で買うより安いし、イスラエル産のソルトではない。

お風呂に塩を入れる事で発汗作用が高くなる。1時間ほどゆっくり会話と自家製カクテル(ウォッカ+アップスジュース安くてうまい)を楽しんだ後、お風呂で体をこすると、でるわでるわ垢、垢、垢・・・。塩分でういてくるのかなあ。とくに韓国式垢擦りの硬いナイロンの手袋つけなくても素手でそのままこすると、垢が浮き上がってくる。

そのあとお互いの背中をこすり合う。背中は自分じゃ手が届かないからね。
垢を思う存分出したところで炭石けん(角質除去効果有り)を泡立てて(泡立てネットを使う→泡を一分ほどそのまま放置しておくと毛穴の汚れが浮き上がってくるんですよ!)背中を丁寧に洗う。
お風呂あがりは全身クリームを塗って、最近買った美顔器でマッサージもした。
うーん トレビアン。
しかも先ほど燃えるゴミも5袋ほど出したので、お家の垢もすっきり。

今日某新聞の取材をお受けしたのですが、インタビュアーの方が婦人雑誌でも記事を書かれている方で、「最近婦人雑誌ではメインテーマが”夫婦のセックスレスをどう解決するか”という問題なのよ〜」とおっしゃっていました。

世の夫婦は7年間セックスしていないとか、夫はセックスは家の外でやってくるとか、奥さんもそれを知って浮気をするとかざららしい。
家庭崩壊しちゃうじゃないか!大ピンチではないか。ハッピーじゃないじゃないか。
世界平和はまずセックスレス解消からかもしれないなあ。

世のお父さんたちは多分疲れているから、いきなりバイアグラとかのむと死んじゃいそうだし、
こんな風に自宅でエステ気分でお風呂時間を有効に使うとか、どうでしょう。
と提案してみたら、
「いきなりお風呂なんて、段階が高すぎる!」といわれてしまったのですが
背中の垢とともに日頃のストレスを発散して、身体ともにリラックスするところからはじめてみるというのもいい気がするなあ。
体と心がガチガチだと感じられるもんも感じられないものね。
感じる身体作りとしてのこころのマッサージ。
うーん セックスレス対策については今後も考えていきたいと思います。
皆さんはきもちいいいセックスしてますか?
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by renaart | 2009-11-28 05:59 | Trackback | Comments(7)

なんちゃってべアール

レンズと照明にこだわり、陰のある美人を目指しました。(バカ)写真をとっているときに、ダーの携帯が鳴りました。某国会議員からでした。(今日二人目の議員さんコールでした)昼間からおくさんのエロ?写真をとりながら、なおかつ政治家から緊急コール。な、なんかゴルゴ13みたいでカッコいい!(バカ2)

・・バカップルですみません・・・。
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by renaart | 2009-11-27 13:07 | Trackback | Comments(5)

パーマをかけました

デジタルパーマをかけました。パーマ液でアルカリ性になった頭皮を弱酸性に戻す為に炭酸ヘッドソーダスパもおこないました。
この「炭酸ヘッドソーダスパ」技法は、新宿にあるネオアロームという美容室の社長さんが特許を取った方法で、
ボコボコボコというガスを水と一緒にシャワーで出して、その勢いで頭皮から余計な汚れを取るというもの。最近シャンプーの泡立ちが悪かったのでなんか頭皮にこもっているなあとおもっていたので、やってみました。
目に見えて汚れが落ちてくる。
半日たったいまもなんか頭がきもちいい。

なおかつそこの社長が東大の教授と開発したという100倍の浸透力を持つ水(アルカリ性で肌にあたった瞬間弱酸性になるというもの)もついでに買ってしまいました。

美容は科学なんだなあと思った瞬間。
そして芸術界は美容界にくらべて全然シェアが少ないけど、常に新技術開発したりとかする気合いを持たないとヤバいなと思いました。

シミ、しわ、たるみ、脂肪、ほうれいせん
30代女子悩みはつきませんが
ちょっとずつ体を磨いていこうかなあ。

ところで美容室にあったのでVIVIとか読んでみたんだけど、女性雑誌って女性をバカにしていませんか?そんなに年がら年中女子は浜崎あゆみのNYでの豪華なディナーとか、安室ちゃん(すきだけど)の美容法とかありがたがって聞いて、髪とか服とか靴とかばかり悩んでいるものなの?
社会情勢とかに関する記事は皆無。
時代を感じさせるのは「プチプラがあたらしい」とか「かわいいものはみんな安かった」とかそういう倹約系の特集か。でも収入が少なくなったのは時代のせいでしょうがないから、なんとかやりくりしようという事ばかりで根本的に社会を変えようとか、社内の労働条件を変えようという話にはならない。うかびあがってくるのは無害で従順な女性像。

ジンジャーとか、社会の事も考える女子雑誌として生まれたはいいけど、なんか最近見かけないし、最初から小池百合子とか竹中とかにお話を聞きにいきました!風だったのはいかがなものか。

「ほら、女は馬鹿だからさ、キラキラしたものでもみせて髪と服と恋愛の事だけかいてりゃそれで満足するのよ」
という闇の声が聞こえるのはわたしだけか。

庄治なんたらのおくさんの、藤本美貴が「家事は私がぜんぶやりたいんです!」といっていた記事をよんで悲しくなってきた。あれで「ミキティ、理想の奥さん、かわいい〜。わたしもそうなりたい〜」とか思うのかな、みんな。ジェンダーの絶対善に居るとおもいこむことの暴力性。

家事については私ももう少しやろうと思って努力しているところだが、別に女の人生化粧と美容に気を使って、いい男をゲットして、なおかつ完璧に家事ヲやるだけじゃないだろうに。

その流れに身をまかせ何も疑問をもたないと、その他の才能がもしあったとしても、それを生かすチャンスも実行力もなくしてしまうんだろうなとおもう。それこそもったいないお化けがでるよ!
第一子どもを将来持ったとして、そんな受動的な考えで育て、生き延びられんのか。
女性はしたたかで、タフでなければ、美しくないと思う。


ってなんかフェミニストのような事をいっていますね。わたし。
そういえばフェミニストであり、女性だけが運営するバイブ店の社長である北原みのりさんと御会いする機会があるかもしれません。
北原さんは
以前週刊金曜日で私の責任編集していた「エロスジェネ」をこてんぱんに批判していました。
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by renaart | 2009-11-27 10:27 | Trackback | Comments(0)

インタビューの前の自己投資

明日、某新聞で一面の半分のサイズでカラーページでインタビューを受けることになった。
当然写真も出るので、之から美容室に行ってきます。
映画成功の為の必要経費と思って、自己投資します。

エマニュエル・べアールにはまっています。毎週一作づつエマニュエル・べアールの映画を見てます。
このひとは映画によって太ったりやせたり若くなったり老けたりしますね。
驚愕すべきは一番彼女が美しかったのが

39歳のときの「恍惚」という映画だった事。(体型も完璧!)

エマニュエルみたいになりたい!
と思いとりあえずパーマをかけてみます。

骨格も肌も顔の構造も動きも何もかもちがうとはわかっていながら、憧れるキモチを押さえることができないのであった。

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by renaart | 2009-11-26 13:42 | Trackback | Comments(1)

オミネさんは生きていた〜見世物小屋について〜

昨晩、夕ご飯のカレーを作った後、原稿を書いていたら元旦那さんが家に来た。
そしてYパパにもカレーをごちそうして、チビ達と遊んでもらった。最近はあーたんまでYパパになついて変な感じ。
昨日は花園神社の酉の市最終日だったので、カレーを食べた後りあんを連れて行きたいとYパパ。
りあんだけだとあーたんがぐれそうなので、
私も雑誌の原稿を急いで仕上げて、ダーリンとあーたんと酉の市にいくことにしました。

新旧パパとチビ達二人でオトリ様。不景気だから熊手で縁起をかつぎたいという思いからか境内はぎゅうぎゅうになるほど人がごった返していました。

毎年恒例の見世物小屋にも行ってきました。入り口ではちんどん研究家のS君がナイスな口上でお客さんを集めていました。蛇に触らせてくれる特別サービスも。
りあんとあーたんが蛇を触りにいくと(あれはぬるっとしてないんですね。けっこうカラっとしてた)
佐藤君が「あーまたりあんちゃん来たねえ。りあんちゃん触ってみる?」と境内に響き渡るマイクで丁寧にアナウンスしてくれて。最高の贅沢だなと。

火ふきの芸人さんは、Yパパのチンドン見習いに来た事もあるそうです。見世物小屋の数人のメンバーのなか、二人もYパパ関係だとは。

私の20代前半は芸大と見せ物小屋的なるもの、に影響をうけた時代だったなあと思い出しました。

去年はお休みしていて「亡くなったんじゃないか」と噂されていた高齢のおみねさんもご健在。お元気そうに火をばーーーーと吹いていました。あーたんはびっくりしたのか、オミネさんが火を噴いた瞬間、腰を抜かしたようでした(笑)。

見世物小屋には若いお客さん達も多く入っていました。なんだかそれを見て私は「大丈夫だ」と思ったのです。
なぜなら、ここに来る人たちは将来私の絵を買ったりしてくれる可能性がありそうだなあと(笑)。映画をみてくれても「母乳飛んでたよ!」と喜んでくれそうな気がしたのです。
一時期デジタルなITみたいなのがカッコいいという風潮が世間を覆っていた気がするのですが、これからは再び〈生〉ですよ!みんな〈生〉な命とのふれあいに飢えているのです。

見世物小屋も毎年一年づつ蛇が大きくなってゆき(笑)
オミネさんがすこしずつ老けてゆき、新人ギャルが少しずつオトナになってゆき
生き物の速度で芸が行われているという事、そしてそれが若い世代に支持されている事になんだかほっくり安心してしまったのです。

珍獣と思われても芸でいきる覚悟を持ったひとたちと、芸で喰う事の強さしんどさ、
人に喜びや感動を与える芸人さんのプロ意識。俗っぽさとエログロの絶妙なハーモニーの看板絵。

そういうものを増山麗奈はリスペクトします!!!

来年もお金払って見に行きます!(今年はあーたんぶんの300円サービスしてくださってありがとうございました。)

ちなみに、熊手は一番小さい500円のものを買ってきました(笑)
「スモール イズ ビューティフル」。(by E・F・シューマッハー)

猫の家オリジナルで金の猫ボタンを+しました。



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by renaart | 2009-11-25 11:39 | Trackback | Comments(17)

りあんを迎えにいってきます

絵をかいてます。締め切り今日です。(汗)あと一時間ぐらいで仕上がると思うのだけれど・・。
大きなスキャナーを買ったので、今回から原画ではなく、スキャンして送ります。

りあんがおばあちゃん道場から帰ってきます。最近は一週間に1〜2日、おばあちゃんがやっている塾で勉強してます。もう少しで九九に取りかかれる。漢字も少しマスターしてきた。
反抗期には「勉強しなさい」ばかりいう母に文句ばかりいっていたけれど、
こうやって子供ができたあと、教育ママにあたらめて感謝してます。

というわけでりあんを途中の駅まで迎えにいってきます。

うぉ!もうでなきゃ。

アイドルのOちゃんと昨晩遅くまで打ち合わせ。渋谷のギャルに社会問題を考えてもらうきっかけ作りのフリーペーパー作戦を決行しちゃおかな。
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by renaart | 2009-11-24 14:04 | Trackback | Comments(4)

歯医者

りあんに虫歯があったので
ついでにアイシャもみてもらったら
二人ともかなりひどい虫歯が進行中だと判明。

あーたんはまだ3さいなのに・
保育園の歯科検診では「問題ない」といわれていたのに___
凹みますが、通います。
しかも二人通うと45分45分と一度の診察で2時間近くかかるのである・・。

とほほのほ

一月終わりから、2月19日まで渋谷のユーロスペースで私も出演した映画が上映が決まったようです。
チラシにも名前がちいっちゃくのってました。
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by renaart | 2009-11-22 17:14 | Trackback | Comments(6)

韓国スターと孤独

韓国のモデルキム・ダウルさんが、人気絶頂のさなか、20歳の若さで亡くなったそうだ。
フランス警察は、自殺と断定。最近のブログの書き込みも不安定なものだったそうだ。

韓国の有名人の自殺報道は多い。

ふと思い出したのは、ナンシー・ランのことだ。
2007年に横浜で行ったアート展で参加してもらったことがきっかけで知り合った。

韓国ではテレビのCMなどでもおなじみの有名人で、タブローの制作もしており、
自分のキャラクターと重ね合わせ消費社会を戦う女子を表現していた。

新宿のドンキホーテ前等を通ると「ナンシーだ」と人の渦ができるほど有名人。

でも話していると凄くアンバランスな心を持っているように思えた。

歌舞伎町で買い物がとまらなくてうん百万もいっぺんに買って。カードの限度額を超えて何枚もカードを使って。
「韓国ではね、ネット書き込みで、人気芸能人を殺すことだってできちゃうのよ」と語っていたナンシー。

彼女の話を聞いていると周りのスタッフも、友人も、誰も信頼できないという様子だった。

私とも展覧会の最中喧嘩をしてしまって、最後は話をしてくれなかった。

とっても有名だけど、誰もが自分の敵。信頼できるのはカードとお洋服・・・だとしたら、なんて孤独なんだろうか。
私は元々有名になりたい人だけれど、ナンシーに出会ってからは
「信頼できる仲間」をどのぐらいフェイストウフェイスでつくれるかが、信頼できるものなのではないか、人生の豊かさに直結するのではないかとおもっている。

ときどきNANCY LANGを検索して、最近はなにしてるのかな〜と調べたりしている。

どうも最近は韓国のバラエティ番組で草食系男と同棲するという番組で、相手の男優さんをゲイ呼ばわりしてひんしゅくを買っているらしい。
相変わらずお騒がせだと思うが、テレビの演出なんだろうともおもう。(私もこの間ネタにされましたしね)
信頼できる友人が近くに居るんだろうか、勝手に心配してしまう。

アートでは自分をピンナップガールに見立てた写真作品を発表している模様。
あいかわらずカワイイ。
(作品が)猥褻だという批判に対して、ナンシーは「私は人々が失った夢を体現する存在になりたい」と語っているが、その夢というのがあまりにアメリカナイズされたもののように思える。私はその次の時代の夢を体現するアーティストになりたいな。
またあいたいなあ。
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by renaart | 2009-11-22 12:06 | Trackback | Comments(0)

復活・・

昨日は娘の学芸会の後、昼寝を2時間、夜は12時間ぐらい爆睡してしまいました。
夕ご飯はダーがおいしいリンゴシチューをつくってくれました。
目もごろごろしていて、ちょっと寒気もして、これが噂の風邪なのかも。

私は時々ものすごく寝ます。
20代のころは今よりもっと不安定だったので電話線も切って、とにかく2日間寝るとか、自分なりの治療とおもってやっていました。
そのお陰かどうかはわかりませんが、私はかなり精神的にヤバいと自負していますが、
アートと睡眠で乗り切って、カウンセリングや精神安定剤等一度もお世話になったことがありません。
今はそんなに社会を断絶するわけにもいかず、仕事の合間に寝る程度ですが
(今日もこれから締め切りがあるのです!)
ときどき体力も心もいっぱいいっぱいになると爆睡します。(笑)

○財布をなくす  ○ブログやメールの誤字脱字がふえる
などはいっぱいいっぱいのサイン

自分とのつきあい方を緩やかに見つけていきたいものです。


さて、
起きると・・・目の前には無数の仕事が横たわっていました。
そろそろ人間界に復活するか。

今年はロスジェネを数冊発刊、パリとザルツへゆく、展覧会数回、個展も開催、雑誌の表紙の連載も決まり、しんぶん赤旗の連載、早稲田での展覧会、一応テレビにも出る、などそれなりに活躍した気もします。
気がつくと今年もあと1ヵ月。
これからは
○映画の告知 HP制作、ボランティアの熱意をあっためる
○メディア露出をもうすこしふやす(映画公開に向けて)
○とにかく描き途中の本の原稿をしあげる
○現在注文をいただいている4つの絵の仕事をしあげる

などを目標に生きていきたいと思います。
あとは、掃除もね!
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by renaart | 2009-11-22 10:25 | Trackback | Comments(2)