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北斎の「琉球八景」

葛飾北斎は、琉球を描いた「琉球八景」という作品を描いている。

富士山ぽい山があったり、雪が降ってたり・・かなりメチャクチャ。なんか寒そう。理解してないな〜って感じである。

それもそのはず。
実際に琉球にわたったのではなく、
琉球の書物をもとにヤシの木々や、港の様子を想像して描いたのである。

当時は琉球は外国であり、日本は鎖国しており外国との行き来を認められておらず、琉球には薩摩の役人しか行き来できなかった。

琉球の王室の着物も展示されていた。鮮やかな赤い色は高貴な色として、国王の家族しか身につける事が出来なかった。紅型、赤を出す染料は、中国からもたらされたものだったそうだ。

沖縄にとって、対中国との対話、交易は、対日本よりも密接だったのかもしれない。

台湾から沖縄一時間。神戸から沖縄2時間半。
その距離感を理解しなければならない。

沖縄は日本の属国ではない
沖縄はアジアみんなの宝物であり パラダイスである。

沖縄を日本政府だけの都合で壊してはならない。


(那覇の沖縄歴史博物館で
3月まで「琉球八景」展示されています)
http://www.rekishi-archive.city.naha.okinawa.jp/archives/894


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by renaart | 2015-01-28 13:27 | 現代アート   | Trackback | Comments(0)

【沖縄辺野古での過剰な暴力にNO! 海上保安庁へオール沖縄議員が抗議】

c0046559_20412046.jpg1月23日、沖縄の那覇の第十一管区海上保安本部に対し、米軍基地の移設計画が進められている沖縄県名護市辺野古湾岸部で、市民による抗議活動を海上保安庁が暴力的な排除をしていることについて、沖縄県選出の国会議員らが「過剰な規制だ」と抗議要請文を提出した。
集まったのは糸数慶子参議院議員、照屋寛徳衆議院議員、玉城デニー衆議院議員、仲里利信衆議院議員、赤嶺政賢衆議院議員、合計5名の国会議員だ。

「政府は県民の8割が反対している中、1月15日から辺野古基地の工事を再開している。名護市長選、沖縄県知事選、衆院選すべての選挙で辺野古基地反対の候補が当選した。政府はその事を真摯に受け止め、速攻基地建設を断念すべきである。
 
 また反対する住民を威嚇して行われる過剰な警備により、現地では肋骨を骨折するなどの怪我が相次いでいる。
今の過剰な警備を続行する事は危険性を高重大事故に発展する恐れがある」
との要請文を玉城デニー議員が読み上げた。

 抗議文の提出は当初建物内部で行われる予定だったが、取材陣の同行を海上保安庁側が断った事から、照屋寛徳議員が「マスコミ排除は国民の知る権利を奪う。報道の自由は民主主義の原点だ」と反対し、マスコミも同席できる一階入り口付近での申し入れとなった。


当日の現地新聞、琉球新報には、現地で取材を続けるジャーナリストの影山あさ子さんが、海上保安庁に馬乗りにされた5枚連続の写真が掲載されていたのだが、赤嶺政賢議員はその写真をiPadで海上保安庁の担当課長に見せ、

「これが正当な規制なのか」(赤嶺)
「女性がこのような暴力を受けてどのような気持ちになるかわかるんですか」(糸数)
「海保は最初、彼女の持ったカメラを奪おうとしたそうです。ジャーナリストにとって命よりも大事なカメラを奪うとはどういうことなんですか」(玉城)
と追求した。

 「暴力をふるう海保は特定の数人」「県内の人間ではなく、本土から来た暴力的な人物ではないかと市民から指摘されている」と議員らは担当者の名簿提出を海上保安庁に求めたが、海上保安庁から具体的な返答はなかった。

 沖縄では表現の自由、市民が弾圧されない自由、当たり前に生きる権利を剥奪されている。 しかし、沖縄にはあきらめずに声を上げてくれる市民や地方議員、国会議員がいて、そこで真実を伝えようとするマスコミの姿がある。
 ペンやカメラに権力の暴力が行われたときは、国会議員が結集し抗議する、互いの信頼関係に基づいた熱いつながりがある。

「報道とは何か」「政治とは何か」失われてしまった当たり前の事を、取材をするたび、沖縄で教えていただいているような気がする。
日本の民主主義は沖縄から始まるのかもしれない。

 沖縄のニュースはなかなか本土で取り上げられる事が少ない。
しかし、戦争への法整備を急ぐ安倍政権の暴走を止めるためにも沖縄は注視すべきだ。安倍政権は対イスラム国対策として、自衛隊海外派兵の可能性をにおわせはじめた。現在進行中の米軍基地新設の辺野古は、”集団的自衛権のため”自衛隊が米軍とともに海外の戦地へと飛び立つ最前線になるかもしれないのだ。

全国から「沖縄の辺野古基地強行をやめて!」「海保や警察は暴力をやめて!」と声をあげよう。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-237757-storytopic-3.html


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by renaart | 2015-01-26 20:39 | 沖縄 辺野古 | Trackback | Comments(0)

沖縄・辺野古/海保や警察の過剰な暴力

辺野古速報。
昨日は50名、今日は100名以上の沖縄県選出の国会議員、県内の町会議員、市会議員、県会議員が辺野古のキャンプシュワブのゲート前に集まった。辺野古新基地に反対しているのは一部の県民ではない。
圧倒的多数の民意で、沖縄にもう基地はいらないと訴えている。

県内メディアの他、オランダの新聞社の取材、本土からも赤旗や平和新聞、ジャーナリストの森住卓さん、影山あさ子さんも来ていた。焼きつけるような日差しの中、市民による座り込みは201日目を迎えた。
「沖縄で起きている事を、世界に伝えてほしい!」と運動の代表の山城博治氏がメガホンで訴える。

議員団が帰った直後、辺野古キャンプシュワブの前の国道に数百人の沖縄県警察の警察官が現れ、道路を封鎖。キャンプシュワブの前に集まった200名以上の市民が抗議に集まろうとしても、道路に入れてくれない。入り、車の搬入を止めようとした市民が羽交い締めにされ、ある者は殴られ、ある者は腕を抱えられるなどの暴力行為を受けている。
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運動の代表の山城さんは、道路際に20名の警察に囲まれ、拉致され、行動を阻止されている。
警察に指をへし折られたヤスさん、病院に行った所、右手の薬指の骨が折れていた事がわかった。ヤスさんは老人介護の仕事をしている。利き手薬指の骨折は本業にも支障が出る。

名護市議会議員の翁長久美子さんは、1月15日にゲート前で機動隊に腕を組まれ、手で殴られ肋骨を折った。
「明らかに意図的な暴力行為です。度を超しています。本来であれば警察官は、私たち市民を守るためにいるはずなのに、なぜ私たち市民がこのようなひどい目にあわなければならないんですか」
翁長久美子さんは、辺野古に12日間泊まり込んでで抗議活動を続ける。「寝袋議員ですよ(笑)」(翁長)
そこまでして基地を阻止したいのは、故郷・名護を宝を守りたいからだ。
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「名護は海も自然も空気もとてもきれいな所。国土の0.6%の国土しかない沖縄に、日本国内の70%以上の米軍基地が置かれている。それが既に異常な事。その中で普天間を移転しなきゃいけないから辺野古 なんておかしい。普天間で受け入れて危ない事は沖縄の何処に持って行っても危ない。
安倍首相に訴えたい。安倍さんの地元の山口に基地をつくってくださいよ。それが無理なら山口の人たち、本土の人たちは沖縄に来て、どんなひどい事が行われているかこの目で見てください」(翁長久美子名護市議会議員)
私も昨日トラックの資材搬入を強行する業者とそれを守る数百人の警察が市民を羽交い締めにする姿を見て 心が引き剝がされそうな気持ちになりました。

ここ米軍それに追従する日本が新たな戦争を始めようとする勢力と、
平和を望む市民が対峙する、地球上の最前線だ。

辺野古を止めれば、暴力が支配し、環境を壊した武器戦争経済を断絶させられるかもしれない。

みんな辺野古を応援しに来て そしてついでに沖縄に観光にきてお金を落とそう!
安倍が振興予算を減らすなら、私たちが沖縄を盛り上げよう!
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by renaart | 2015-01-24 14:49 | Trackback | Comments(0)

【サザン桑田謝罪で改めてリスペクト 忌野清志郎の反骨精神】

c0046559_14295117.jpg大晦日の紅白歌合戦で、ヒットラーのようなちょび髭をつけて出演し「ピースとハイライト」を熱唱したサザン・オールスターズの桑田佳祐の行動が戦争へと進む政権批判かと話題になった。年越しライブで今上天皇から受け取った勲章をジーパンのポケットから取り出す行動も問題視された。

 桑田氏の行動に対し、右翼団体員30名ほどが所属事務所前で「反日的だ」と抗議のデモを行う一方、「憲法改正議論や集団的自衛権行使容認が起きている現状の日本をしっかりと考えさせられる曲」と共感の声も多い。NHKオンデマンドでの紅白再放送では桑田氏のシーンのみカットされて放送された。

桑田氏は所属事務所アミューズから「紅白での演出に他意はない」「配慮が足りなかった」と謝罪・説明文を発表。東京FMでは『ピースとハイライト』は集団的自衛権が問題になる前に作られた曲であり、受け取り側の誤解であると発言した。

 組織に配慮した桑田氏の“大人な対応”を見ていて、かつて音楽界で最大のタブーだった原発にNOをつきつけた忌野清志郎のことを思わずにはいられない。

【桑田氏も収録に参加した脱原発ソング入りアルバム】

  88年、チェルノブイリ事故の2年後、日本でも食品にセシウムが入っているのではと話題になっていたころ、RCサクセションというバンドボーカル忌野清志郎はある原発反対ソングを発表した。今でも反原発デモなどで流され、長く人々に愛される「原子力はいらねえ。電力は余ってる」と叫ぶ「サマータイムブルース」と「巧みな言葉で一般庶民をだまそうとしたが」「核などいらねえ」と訴える「ラブミーテンダー」だ。
  この二曲が入った洋楽のカバーアルバム「COVERS」は原発メーカーである東芝のグループ会社東芝EMIから発売予定だったが「すばらしすぎて発売中止になりました」という新聞広告とともに、発売中止。その後「COVERS」はキティレコード(現ユニバーサルミュージック)から発売され、RCサクセションの中では唯一チャート一位を獲得した。 実はこのアルバムの収録には、桑竹居助の偽名にてサザンオールスターズの桑田佳祐も参加している。
 
  「サマータイムブルース」は、東京FM系列の放送局では放送禁止とされた。そこで忌野清志郎は政治的主張する覆面バンド「タイマーズ」を結成。広島の平和コンサートに出演したり、テレビの音楽番組で「東京FM腐ったラジオ!何でもかんでも放送禁止さ。」なとシャウトするなどその暴れっぷりは痛快の一言だ。



  タイマーズはその後東芝EMIから正式にデビューして皮肉たっぷりに原発推進を伝える「原発音頭」(笑)を発表。喧嘩した相手ともユーモアを交えてつながっていく人間力もあっぱれである。
 忌野清志郎はわずか58歳でがん性リンパ管症によってこの世を去ってしまった。

 生涯にわたって愛と平和を歌った忌野清志郎は、実は趣味で油彩を500点も描いていた。
 手製の衣装やレコードジャケット、キャンバス画などが200点弱が兵庫県宝塚市の手塚治虫記念館「忌野清志郎展~手塚治虫ユーモアの遺伝子~」(2015年2月20日(金)まで)で展示されている。
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/tezuka/4000020/4000044.html
曲のイメージデッサンや、ファンには見せなかった闘病中の自画像、娘への暖かいまなざしを感じる肖像画など、丁寧に人生と向き合った人間・清志郎の魅力が感じられる展示だ。

2/10(Tue)からはライブ映像がたっぷり収録された
映画『忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー The FILM ~#1 入門編~』が全国上映される。
http://www.kiyoshiro.co.jp/schedule/index.html#2

腰を据えて政治的な問題に対峙する表現者が少ない今、忌野清志郎のことを知らない世代にも反骨精神をつきとおしたアーティストが日本にいたということを知ってもらいたい。桑田氏には仮名をつかってでも忌野清志郎と「COVERS」を制作したときの熱い想いを思い出してほしい。終戦から70年の今年、反戦平和を訴えるサザン覆面バンドを結成し、本気を見せてくれたら最高なのだが。
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by renaart | 2015-01-20 13:29 | Trackback(1) | Comments(2)

佐賀取材してきました。

こんにちは。昨日の呼びかけで、佐賀行きの資金を振り込んでくださった方がいました。p>

心から感謝いたします。


増山麗奈は今後もベストなタイミングで人々に必要な情報をわかりやすく届けられるように

取材活動努力して行きますので、応援お願いいたします♪(◉◡◉)♪/

昨日の取材動画早速アップしています。


佐賀県知事選☆自民党内部崩壊!!〜オスプレイTPP原発再稼働〜



https://www.youtube.com/watch?v=7atGyAdpPek&
feature=youtu.be



1月11日投開票の佐賀県知事選。何処よりも詳しく現地の声を伝えます。

そもそもこの選挙、何の前触れもなくオスプレイ誘致を食い逃げする形で衆院選に出た古川康元佐賀県知事の暴挙から始まりました。



年末年始の大変な中、原発再稼働反対/オスプレイ誘致反対を訴え、小水力発電など自然エネルギーや自然再生のスペシャリスト、九州大学大学院教授の島谷ゆきひろ候補者のことを、三宅洋平、広瀬隆などの著名人が応援し、全国から多くのボランティアが集まっています。

島谷さんと20年来の友人という元滋賀県知事の嘉田由紀子氏は年末年始も佐賀で12日間ずっと島谷さんを応援しています。

政党の推薦のない島谷さんの支持は 地下水脈のように口コミで広がります。取材中も「共産党の友人からすすめられて島谷さんに決めましたよ」という方に出会いました。共産党の支持も広がっています。

自民党推薦の樋渡啓祐(ひわたしけいすけ)候補者は、古川康元知事の後を次ぐ「米軍に日本を売り渡したい」人物。応援にはイラクでの自衛隊派遣の際のひげの隊長も駆けつけていることから(沖縄一区の国場の事務所でも自衛隊出身議員のポスターが目立った)戦争へと突き進む安倍の刺客と思ってほぼ間違いないでしょう。そこに駆けつける河野太郎(自民党脱原発派だった・・はず)はいかがなものか。

地元紙は自民党推薦の樋渡啓祐氏と無所属だが民主社民など議員個人からの推薦を集める山口よしのり氏接戦と予測。
山口よしのり氏は、過疎対策のエキスパートの元総務省官僚。衆院選後、退職して年末に急遽事務所を構えて、ゼロからのスタートだが、農協などの組織票を固めて健闘。自民党推しのはずの建設業界のゼネコン企業から選挙事務所を借り、ゼネコン関係者から個人的な支持をとりつけるなどなかなかの策士です。ただ肝心の政策は、オスプレイも原発も明言を避け、どうなるのかがさっぱり見えない・・。

実はこの県知事選について、自民党佐賀県連と、自民党本部の意見は割れています。

県連は後樋渡啓祐(ひわたしけいすけ)以外のTPPに反対派の人物を県知事選に推薦していたのですが、その罰を与える形で佐賀の自民党衆議院議員今村雅弘衆議院議員が比例31位という侮辱をうけたのです。今村雅弘衆議院議員は、以前よりTPPに無理矢理日本を加入させようとするアメリカをヤクザと例えたりなど、反TPP派の議員。今村氏ら佐賀自民党県連が推薦した候補者も反TPPの人物だったようです。

今村衆議院議員はなんとか当選しましたが、その時の禍根があるようで
今回(ひわたしけいすけ)氏ではなく山口ゆきひろ氏の応援に駆けつけ、それを地元紙がトップニュースとして報じています。

オール沖縄のきっかけの1つは、元自民党県連代表のナカサト利信さんが個人で辺野古反対の名護選挙を応援しにいったことでした。故郷を本気で思うが故に、現在の自民党の暴走を許せず辺野古反対を叫び、そのナカサトさんの行動への人々の感動が超党派の動きへと繋がっていきました。

私はこの今村衆議院議員らの動きも要チェックだと思います。

そのことから保守王国だった佐賀でも「自民党は情けがない」という声が高まっています。自民党候補者が負けた滋賀県知事選、沖縄県知事選に続き、佐賀でも自民党候補者大敗なるか!?そしたら、全国に革命の火花はとびちること必須!

しかし景気の問題は深刻。アベノミクスはどこ吹く風。地元のタクシー運転手さんも「去年の12月は一昨年に比べ給料10万円減」と言っていましたし、農協の職員も「米は一時の半分の値段だが、農薬の値段は変わらない。作れば作るほど赤字。TPPに加入したら佐賀県の農業はもたない」と語っていました。

原発反対派が勝つためには、再稼働について反対するだけではなく、景気対策をどうするのか、もっとポジティブなビジョンを発言していく必要があるなぁ。

島谷さんは「佐賀空港にはオスプレイではなくバルーンを」が語っていましたが、そこに+して「佐賀空港をもっと民間飛行機の本数を増やし、佐賀を九州一の観光都市に!」みたいな景気をUPさせそうな具体的な策を語ったほうがいいのではないかと思いました。実際時間がないので関西から飛行機で来ようと思ったんだけど 佐賀→関西 ダイレクト便がないのよ!(涙)
ピーチあたりの社長を応援に連れてくるとか。(ブラック企業そうだけど)



九州の中では観光的魅力発信という点では、AKBのさっしーが「恋のフォーチュンクッキー」ブレイクさせた博多や、壇蜜さんのJRポスターのある鹿児島、大分に
一歩負けてる感じがある。佐賀の駅前も県庁所在地にしては、寂しい感じだった。しかしその分昔ながらの粋文化が残っている。

水に詳しい島谷さんによると、佐賀は水の都で江戸時代どこよりも人工水路が密集していたそう。小水力も発展させ、エコでレトロな魅力を満喫できる観光地になったらいいのにな。こう言う古い町並み、中国などアジアの観光客も好きよね。タモリを誘致でブラ佐賀タモリ・・もしくは映画撮ったりしたら 歴女歴オタファンに佐賀萌えさせられるかも・・

など頼まれてもないのに よけいなおせっかいを焼く私であった。

っていうか 11日、あした!島谷ゆきひろ候補者を、島谷佐賀知事にしてください!

選挙よろしくお願いいたします。



増山麗奈は皆さんの応援で、取材活動をしています。

是非応援お願いいたします。


【ゆうちょ銀行】 14260-4104251 [増山麗奈の未来を つくるアート取材活動を応援する会] 他の金融機関から【店名】四二八 【店番】428 普通口座 0410425.


ママの約束の上映キャンペーンも行っています。↓応援しながらDVDやアートを購入したり、映画上映を企画する事が出来ます!

https://motion-gallery.net/projects/mamanoyakusoku

全国取材しながら、上映活動をして、

新しいビジョンを提示して行く事が今年の目標です!是非応援お願いいたします。

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by renaart | 2015-01-10 15:25 | 選挙 | Trackback | Comments(0)

佐賀に行ってきます。応援お願いします。

明日、佐賀に行き、佐賀県知事選の様子を取材、映像での発信をします!
良かったら交通費+宿泊費などの取材経費のご支援をお願いします。

佐賀ではは、玄海原発再稼働、オスプレイ訓練をどうするのかなどさまざまな問題があり、
今後の安倍/自民党による 原発再稼働・戦争への行動をどう阻止するかでとても重要な地域です。

沖縄につぎ、民意を示せるのか。日本中から民意を示していかなければ自民党の暴走は止められません。

増山麗奈は、前回の衆院選では、何処よりも早くオール沖縄の様子を動画で撮影・配信しました。また、各政党や無所属の候補者のインタビュー動画を発信しました。
こう言った活動で 言論封鎖の勢いがます日本社会に風穴を空けていきたいとおもっています。

どうか応援お願いいたします。

「ママの約束」クラウドファンディングも実施中です!

https://motion-gallery.net/projects/mamanoyakusoku/updates/6260

画家でジャーナリストの増山麗奈は、絵画、映画、取材発信を通じて、戦争や格差、原発のない世界を作る為に真実を伝えます。活動経費は皆さんのカンパです。

【ゆうちょ銀行】 14260-4104251
[増山麗奈の未来をつくるアート・ 取材活動を応援する会]
他の金融機関から
【店名】四二八 【店番】428 普通口座 0410425

衆院選の選挙動画!


野党が結集☆沖縄の衆院選が熱すぎ!増山麗奈突撃

前田愛候補者 山本太郎応援
https://www.youtube.com/watch?v=N19Fbg2YFA0

選挙にいこう!渋谷の若者にインタビュー
https://www.youtube.com/watch?v=m3VpQ58S_Lw&spfreload=10

服部良一候補者インタビュー
https://www.youtube.com/watch?v=02CKVPj9YqE


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by renaart | 2015-01-08 18:43 | 選挙 | Trackback | Comments(0)