マイケル追悼/山梨県立美術館
30日までサーキュレーション展に参加しています。
マイケル・ジャクソンファンの私は、マイケル追悼のための絵を書きました。
サーキュレーション=循環
生と死の循環 ブラック&ホワイトがテーマ
といいつつなんだか、マイケルが裸のあーちゃんを写真とっているようにも見え、マイケルを追悼しているのかロリコンだといっているのか、なんだかわからん絵になってしもうた。
メディアのおかげで成功し、後半はメディアにぼろぼろにされたマイケルが
カメラを持って自分が取材する側になっている。というのが肝。
絵を書いている環魂紙は、深沢修サンのところで作らせていただいた現代の再生和紙。
















