2009年 10月 26日
一念発起 一日経っておもうこと
改めて考えてみると、こどもたちに私のルーズさでずいぶんと迷惑をかけているのだと気がついた。
擁護してくださる方も含め100人が100人「この部屋はないだろ」というのはやはり真実だ。
今日給食袋を娘が忘れていたので学校まで届けにいって、忘れ物もひどくあるということを聞いた。
テレビをみた子ども達に「りあんちゃんがかわいそう。」
といわれ、さすがに凹んだ。
やっぱりこの環境はよくない。
娘が帰宅後、学校のお手紙と宿題といろいろ足りなかった備品の整備をした。
夕飯には近所のお友達がやってきてくれた。相変わらず少しこげたあんかけ焼きそばを披露した。
インテリアデザイナーをやっている友人だ。
部屋を綺麗にしたいのだが、どこからやったらいいか相談した。
カーテンレールを買う。ベッドの下の有象無象を処理する。
机の上に板をのせる。いくつかアドバイスをいただいた。
テレビで大恥をかいたが、もしこの騒動をポジティブに受け止めるとしたら
自分のたまりたまった角質のような垢を一掃して、
片付け、はじめてみるきっかけと原動力をもらったことであろう。
自分のグラウンドゼロからはじめます。
麗奈ブログ史上最多の92個ものコメントもありがたく受け止めます。
こうなったら自分への戒めとしてこのまま削除しないで保管します。
わたしがんばります。
テレビを見たというかたから仕事の依頼があった。ありがたく描かせていただきます。
神様のお告げか、明日は娘の学校が学級閉鎖になった。
一緒にベッドの下を掃除して、ハンズで机の板を買ってこよう。
でもまだ終わらない絵がアトリエにある。子ども達を寝かして絵を描いて。
私は活動と芸術は諦めたくないし、まだ途上なのでやりきらないと悔しい。
(私はスーパー悔しがりやである。)
来年も決まったアート企画がいくつもある。始めた事はやりきらなければ私の美学に反するし、第一迷惑をかける。
でもこのままでは説得力に欠けるのも事実。
だからこそ、母ちゃん業もがんばろう。
よろしければ皆さんももう少し掃除の行方と表現の行方を見守っていただけますとありがたいです。
少しでもましな未来を子ども達たちにプレゼントする為にね。
おやすみなさい。
擁護してくださる方も含め100人が100人「この部屋はないだろ」というのはやはり真実だ。
今日給食袋を娘が忘れていたので学校まで届けにいって、忘れ物もひどくあるということを聞いた。
テレビをみた子ども達に「りあんちゃんがかわいそう。」
といわれ、さすがに凹んだ。
やっぱりこの環境はよくない。
娘が帰宅後、学校のお手紙と宿題といろいろ足りなかった備品の整備をした。
夕飯には近所のお友達がやってきてくれた。相変わらず少しこげたあんかけ焼きそばを披露した。
インテリアデザイナーをやっている友人だ。
部屋を綺麗にしたいのだが、どこからやったらいいか相談した。
カーテンレールを買う。ベッドの下の有象無象を処理する。
机の上に板をのせる。いくつかアドバイスをいただいた。
テレビで大恥をかいたが、もしこの騒動をポジティブに受け止めるとしたら
自分のたまりたまった角質のような垢を一掃して、
片付け、はじめてみるきっかけと原動力をもらったことであろう。
自分のグラウンドゼロからはじめます。
麗奈ブログ史上最多の92個ものコメントもありがたく受け止めます。
こうなったら自分への戒めとしてこのまま削除しないで保管します。
わたしがんばります。
テレビを見たというかたから仕事の依頼があった。ありがたく描かせていただきます。
神様のお告げか、明日は娘の学校が学級閉鎖になった。
一緒にベッドの下を掃除して、ハンズで机の板を買ってこよう。
でもまだ終わらない絵がアトリエにある。子ども達を寝かして絵を描いて。
私は活動と芸術は諦めたくないし、まだ途上なのでやりきらないと悔しい。
(私はスーパー悔しがりやである。)
来年も決まったアート企画がいくつもある。始めた事はやりきらなければ私の美学に反するし、第一迷惑をかける。
でもこのままでは説得力に欠けるのも事実。
だからこそ、母ちゃん業もがんばろう。
よろしければ皆さんももう少し掃除の行方と表現の行方を見守っていただけますとありがたいです。
少しでもましな未来を子ども達たちにプレゼントする為にね。
おやすみなさい。
by renaart
| 2009-10-26 00:00













