【news】支援のお願い かあちゃん応援フェア

のイベントですが、実はどこの企業からもお金をいただかず、ほぼ自腹でやっております。
肥田舜太郎先生(関東から来られ宿泊)、アイリーン・スミスさん、連邦議員ドロテー・メンツナー氏および、できたら通訳の方の謝礼、会場使用費などを考えると10万円ほどの経費がかかると思われます。(足りなかったら遠方から来られる先生方にボランティアになってしまうので、なんとかがんばってお金を集めたいのです)
会そのものはご協力いただいている皆さんのお陰でとても身のあるものになりそうです。
北海道や東京からも応援に駆けつけてくれる方もいるとのことで、大変心から 感謝です。
しかし私も震災後のしがない自主避難民画家・・正直我が家の家計も真っ赤っかです。
しかーも いま(私の責任なんだけど)スキーで怪我をさせてしまった家の娘の足が骨折中にて保育園にけず24時間態勢で看病しています。
このままではヤバい!いのちを守る国際ネットワーク作る前に、我が家の子どもたちが路頭に迷ってしまう・・。ということでカンパ、支援、カレンダー、本、絵の依頼などのお願いです。
1)脱原発 子どもを守る アーティスト・ジャーナリスト かあちゃん増山麗奈を支援してください!
ーーーーーーかあちゃん応援フェア!ーーーーー
●増山麗奈2012年脱原発ポスターにもなるカレンダー残部20部!
(A3 カラー28P15パターンのアートデザイン

●幼なじみのバッキー(増山麗奈絵 澤田サンダー 文)岡本太郎現代芸術賞入選作
(

●紙の爆弾1月号
500円

(チェルノブイリ・イラク劣化ウラン・核実験・広島 福島の健康被害を完全予測 関東6特集)
ps ちなみにこの号の肥田舜太郎先生のお話をよんで、ドロテー氏より肥田先生とお話したいと連絡をいただいたのです。21日来ていただく方の基本参考図書として持ってくるといいと思います!)
●紙の爆弾2月号
500円

(海外から見た被曝放置国家ニッポン)
psちなみにこの号には、ドイツみどりの党の来日、こんかい2/21でもお話ししていただく今年11月の国連の査察団来日についての話、韓国のKBSの福島密着取材の事などを描いています。21日来ていただく方の基本参考図書として持ってくるといいと思います!
●増山麗奈にイラスト、絵画制作の発注
●増山麗奈に講演会・パフォーマンスの依頼
info@renaart.com
お申し込みください。
お母ちゃん働きます。今朝も娘に鼻血。いいものを喰わせねばなりません。出来たら世界中すべてのこどもたちに。お願いします。
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また、2/21のイベント、サポートしてあげるよ!という方には
●チケット一枚(500円+カンパ)
●チケット4枚応援セット(500円(+カンパ)×4=3000円(以上〜)
を事前にお送りいたします。

●いのちを守るお母さん全国ネットワーク
○他金融機関からの振り込み
【店名】018(ゼロイチハチ)
【店番】018
【貯金種目】普通預金
【口座番号】8165863
○ゆうちょ銀行からの振替の場合
記号10130
番号81658631
名前→イノチヲマモルオカアサンゼンコクネットワーク
に募金をお願いいたします。
ではでは〜〜2/21の詳細は下にテキストで貼付けます^^
講演会ドイツ連邦議員ドロテー・メンテナー氏来日記念【いのちを守る脱原発~ドイツ×日本】
【日時】2月21日(火)
開場:午後6時半
開演:午後7時
場所:エル・おおさか 大阪市中央区北浜東3-14 06-6942-0001
資料代:500円+カンパ
【内容】
ドイツエネルギー政策の広報担当・連邦議員ドロテー・メンテナー氏に
「ドイツが脱原発できたわけ」をお聞きし、
元広島の軍医で当時被ばく者の治療にあたった肥田舜太郎医師に
「被ばく時代を生き延びる知恵」をお聞きします。
今年11月に予定されている国連査察団にむけて、アイリーン・美緒子・スミスさんに、
「国際社会との連携」についてお聞きします。
こどもたちを被曝から守る温かい国際的な繋がりを模索します。
【パネリスト】
ドロテー・メンツナー DIE LINKE(ドイツ左翼党)連邦議員
エネルギー政策スポークスマン 環境・自然保護・原子炉安全委員会 ゴアレーベン調査委員会(注 ゴアレーベン=ドイツの放射性廃棄物の埋設予定地)2005年秋よりドイツ連邦議会議員を務める。反原発および非軍事化運動、反ファシズム運動に力を入れている。一児の母。
アイリーン・美緒子・スミス
環境ジャーナリスト 水俣・原子力問題を発信。人をつなぐ脱原発の市民団体「グリーン・アクション」代表。83年以降、福井県若狭湾の原発の安全問題に取り組む。3.11以降はアメリカNY国際本部前での集会デモや、ワシントン連邦会議での報告など、国際社会にも強く脱原発を訴えている。
肥田舜太郎 医師
1917年広島生まれ。。1945年広島にて被爆。軍医として被爆者救援にあたる。現在、全日本民医連顧問、日本被団協原爆被害者中央相談所理事長。原発事故後東日本の母子より健康被害の相談を数百件受けている。著書『内部被曝の脅威』(共著、ちくま新書)など。
【進行役】
志葉玲
ジャーナリスト 1975年 東京生まれ 環境(原発問題含む)、平和、人権をテーマに活動。 イラク戦争検証を求めるネットワーク事務局長 著書に「たたかう!ジャーナリスト宣言ーボクの観た本当の戦争」
(社会批評社)共著に「イラク戦争を検証する為の20の論点」(合同出版)
増山麗奈
画家・ジャーナリスト 1976年 千葉生まれ 岡本太郎現代芸術賞入選 反核・反戦・反貧困を軸に、アートと社会活動を行う。 311後「いのちをまもるお母さん全国ネットワーク」を結成し給食・食の安全・瓦礫問題を発信著書に「GIRLY POWER!」(鹿砦社)など
【共催】
WAPA( Wolrd Anti Nuke PeaceAction) いのちを守るお母さん全国ネットワーク 市民社会フォーラム
【問い合わせ】 080-6687-4118 info@renaart.com(増山麗奈)
会場にて WAPA主催のアート展「WE ART HIBAKUSHA」展を開催します。
(参加費1000円)参加希望者は info@renaart.com(増山麗奈)まで。
●カンパ募集●【振込先】
ゆうちょ銀行 〈記号〉10130 〈番号〉81658631イノチヲマモルオカアサンゼンコクネットワーク
【店名】018(ゼロイチハチ)【店番】018 【貯金種目】普通預金 【口座番号】8165863













