決闘

facebookでメッセージを頂いた方から、お勧めいただいた「 なぜメルケルは「転向」したのか-ドイツ原子力四〇年戦争の真実」をアマゾンで購入。情報提供感謝。ネット便利。引き続き勉強、執筆。
家では我が子たちがとっても元気。最近のブームは「決闘」。お布団をひきまくった部屋で、取っ組み合いをして、カウント10相手を伏せさせたほうが勝ちというゲーム。
あーちゃんに「むかつく事を考えて、相手にとびかかるの!」
と極意を教わる。
「ママもやろう!痩せるよ〜」
といわれたので、今朝はご飯を炊いてから「決闘」。
なんか朝から体の内側から燃焼するかんじあるわー。
ママ腰の上の背中のへんの脂肪を燃焼させたいの。
そして延々と淡々とセバスティアン・プフルークバイル博士との鼎談の執筆。10時間ぐらいの収録の中と、様々な書籍データー、資料データーを頭の中で再校正してテーマごとに押し込んでゆく。
絵画のコラージュに似た作業。
通訳の桂木忍さんの声が常に頭にリフレインしている状態です。
使っていない脳みそを使う作業は、楽しい。
我が脳にぶらぶら病がやってきたとしても負けないぞと、新しい細胞を常時使ってやるぞと、そんな心意気で闘っています(何と?)。
今日は集中して、明日は午後ちびたちを遊びに連れて行ってあげよう。













