いえーい。come on♡マタニティブルー
過酷なスケジュールに反比例して大きくなっていくお腹(まあ自分で孕んだわけなんですけど)
ボランティアの学生さんがドタキャン。(でも金払っている訳じゃないので拘束できないわな。でも連絡ぐらいくれよ。頼むよ。)絵が下手。文章が下手。石原の野郎は戦争讃歌映画を作ってる。しかも石原さん率いる東京都は9月末の展覧会のクライアント。今私に毎月振り込まれる母子家庭の手当を支給してくれているお得意様でもある。でも、特攻隊を記号化して讃えるのは嫌い。気持ち悪い。そういう英雄的指名に燃えた男達って嫌い。それをもてはやす女達も嫌い。正しい事と言われている事なんて信用しない。ああ、どれも、自分が悪い。自分しか悪くない。結構死にたい。このイライラをにゃんにむけたくない。ダーリンに向けてもしょうがない。社会が悪い訳でもない。いや、社会も悪いけど。
と、こういう悶々とした悪意が現代社会を構成してるんだな。
イエス。寝てないのです。日中は某工場でオブジェ作り。バリッばりの肉体労働です。そして夜は原稿だの、頼まれてる絵だのそんな訳で。(それも全部自分が決めたスケジュール。人のせいじゃない)
妊婦は寝ろと人は言うでしょう。その通り。でも何があってもそんな状況でも締め切りはやってくるのです。一日が24時間しか無いと言ふのに。
とりあえず入浴剤と、マッサージと、おいしい物を食べるのと、ちょっと一口お酒も飲むのと、ストレッチするのと、一回セックスするのと(一回だけね)、心と体に良さそうなことを試して邪気を体から出して・・・と、(んなひまあるなら仕事しろ→私)
これからコーヒーを飲みます。
そして書き上げます。頼まれている本の表紙をぉ。
たとえ〜明日が7時半起きであっても〜〜〜!













