ストーカー禁止!「自衛隊が市民監視」 共産が「内部文書」公表!
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東京新聞 「自衛隊が市民監視」 共産が「内部文書」公表
おいおい、2004年2月20日にイラクに行った反戦団体代表・画家(27歳)女っって、私以外いないじゃないかー。一緒にイラクへ行ったNGO関係者って、それ、ピースオンの相澤恭行さんだろ。どー考えたって!さらに東京新聞と契約をしたジャーナリストって、これ、相方のシバレイです。はい。我が家、国家権力にマークされてます!
自衛隊からみるとうちって、かなり気になる一家だねこりゃ。

でもさ。いくら麗奈タンが好きだからって、こっそり行動を監視するのは行き過ぎだぞ☆自衛隊のみんな!。
それって、人権迫害だぞ〜〜っ!
私がイラクへ行ったのは、あの占領に加担してしまった国の一員として、せめてもの償いでした。せめて画家として、同じ表現者達の声を伝える事ができたら、と思ったのです。
銃弾のかわされるバクダッドで、尊敬すべきハニ・デラ・アリさんと心の通った絵の交流をしてきたのです。
同じ瞬間に、このような冷たい目線を政府から受けていたとは、ショックを通り抜けて情けないです。自衛隊の皆さんにとっては何万年もの文化も、悠久の歴史も、豊かな自然も,人間的な生き方も、何も見えないのだなと。彼らが見るのは”国家=軍隊にはむかうものか、どうか”。
なんて貧しい価値観の中にいるのだろうか。
こんな貧しい価値観で、子供を育てたくない、だから私は戦っているのです。人生は美しい、ということを次世代につたえたいからです。
これは民主主義への挑戦状です。
もしくは自由を獲得するための最後の戦いなのかもしれません。
私達は表現する権利を持っています。
私達は普通に生きる権利を持っています。
私達は愛する人とともに生きる権利を持っています、。
私達は学ぶ権利を持っています。
私達はのびのびと夏の風を感じながら、仕事後のビールを飲む自由を持っています。
でも,もし,その一瞬一瞬が監視されていたら?
私達はナチス政権下のドイツ市民達のように、張り巡らされた監視の目にびくびくして日々を過ごさなくてはならないでしょう。
”わたしたちの生きる権利”を返せー!
自衛隊は直ちに調査活動を中止し、調査の全容を明らかにし、その責任を明確にすべきです。
志位さんのカバみたいな顔がすっごくかっこよく見えてしまった。
















