ついに幼なじみのバッキー出版。

みんな、来週の半ばには本やに並ぶそうなので、幼なじみのバッキー予約に書店へゴー。アマゾンとかは再来週以降になると思う。
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第10回岡本太郎現代芸術賞入選作品。
月曜社ブログ↓
http://urag.exblog.jp/6695677/
絵:増山麗奈 文:澤田サンダー
A5判(148ミリ×210ミリ)、上製カバー装84頁、モノクロ、税込定価1,470円(本体価格1,400円
各界で話題沸騰★
どうってことない絵なんだけど、見ながら、心の襞が締めつけられる。
ありがちな話なんだけど、読みながら、心の芯が揺すぶられる。
とことんリアルな経験と感情を、ぐつぐつ煮詰めて結晶させた、美しい絵物語。
稀代の純粋バカ絵描き・増山麗奈。
真摯なストーリーテラー・澤田サンダー。
二人のコラボレーションに、私は、涙がちょちょぎれそうになった。
この物語と相似形の人生が、きっといくつもあるんだと思う。
(山下裕二・美術史)
底辺で蠢く男たちのエネルギーに対峙し、絵本という形に昇華した増山麗奈さんのは
かりしれないパワーと母性に感動しました
(辛酸なめ子)
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しばらく全国を本を持って販売巡業できたらいいなー。
大阪でも打ち合わせしたい用事があるので、誰か交通費出して、パフォーマンス&本のサイン会&似顔絵イベント企画してくれないかな〜。
深夜バスでもいいんで、、誰か麗奈タンをよんでくださ〜い。
そして是非書評なども、書いていただきたく候。
アマゾンとかミクシでのレビューも欲しいところだ。
恥も外聞も無く売りたいです。
300万部売ってソーラーパワーの家に住みたい。
3月3日、女の子の日、桃の日には、
夜新宿の編集者の集うバー「猫目」でバッキー原画を飾って出版パーティするよ!
みんな来てねー。













