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地球を楽園にする芸術家・増山麗奈のブログ

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画家・ジャーナリスト・映画監督の増山麗奈が社会×アートを取材発信します!

魂が抜けたように、昨日一日中寝てしまったのだ。
なぜなら桃色ゲリラ北海道公演が終わり、精も魂も使い果たしてしまってね。
今朝ふと気付くと、やる事が無性にいっぱいある事に愕然とし、起き上がったのであります。にゃんはいま実家に行っておって、これから数日間は育児放棄して仕事モード。
古坂るみ子さんのHPの猫の絵の動画用イラスト(=写真)北海道から帰ってきて意識朦朧・・・_c0046559_1343793.jpg

を作らねばならぬ。猫を動かす為には、30枚ほどのイラストを書き上げなくてはならぬ。さあ私立ち上がるんだ!
そして、そして、忘れてはならぬ。4月は個展だというのにまだ準備が全然なってないではないか、どうするんだよぉ〜///北海道から帰ってきて意識朦朧・・・_c0046559_145185.jpg

今日は愛する松尾スズキさんの舞台を青山に見に行く。
いやあ、構成のうまさ、芝居の達者さ、脚本のボキャブラリーの豊かさ、意味をつけようとしつつ意味からはなれてゆくあの巧みさ、素晴らしいわ。
でもストーリーの本質には現代の殺意という事とマジに向き合っている、言いたい事は其処に凝縮してあったりして。
楽屋で松尾様にお会いした時あんまりうれしくて挙動不審におろおろしてしまった。
ただ顔色が悪かったのがちと心配。忙しいんだろうな。
桃色ゲリラもあのぐらいになると凄いんだけどな。

加藤散人に「事務的能力のある人に近くに居てもらえるといいんだけどな。」と言われる。
確かにね、まだまだだけどもういっぱいいっぱい、毎日仕事と育児とにおわれてテンパリ気味です。スケジュール管理とか、アトリエ掃除とか、請求書&領収書の管理とか、輸送するべきものをパッキンしてくれるとか保育園のお迎えにいってくれるとか・・そういう秘書的な人が居てくれるといいな。まあ収入が少ないのが痛いけれど、この感じで行けば私結構行けるかもよ。有能なマネージャーがつくといいなあ。マネージャーのおかげで仕事が増えれば、給料も払えるしね。どなたか、最初お試しで、私の仕事を手伝っていただける事務的能力に長けた方はいらっしゃいませんか。プロジェクトを仕掛けてゆくにあたって、いろいろな管理、プライオリティの付け方など近くで『こらー!いまはこの仕事に集中しろ〜』『次はここに営業かけろ〜!』などと対等に私を叱りつけながら伸ばしてくれる有能な方が居るといいのだが。出来たら30代で芸術or芸能or編集などの仕事の経験がありつつ、社会的なルールが身に付いていて、常識のない私を叱りつけてくれる方。給料は要相談。最初はお試しで週一とかで。
興味がある方は増山携帯090−2543−2379 renaart@gameni.orgまでご連絡ください。

今日はピーチ君が奥様力を発揮し、アトリエ掃除、皿洗いなどを行ってくれる。その間私は芝居鑑賞や昼寝をして、いいご身分だわ。

ああ、ニャンの居ないフトンで寝るの、やだなあ。
「あしびきの山鳥の尾のしだり尾の
ながながし夜をひとりかもねむ」
古今東西、独り寝というのは、せつないもの。人肌恋しい!ってまだ一泊目ではないか!
# by renaart | 2005-03-16 01:36

兄弟を産む!

自他ともに認める出来る女、増山麗奈、実は壮大な夢がある。
それは「にゃんに兄弟を産んであげる事!」
にゃんの小さな心についた傷はそんなに簡単には直らないと思うけれど、日々の中で少しずつ緩和されていくといいな。そしてもし新しく兄弟が産まれたら、多分ニャンは凄くいいお姉ちゃんになるだろうな。大勢で毎日ご飯食べれたらうれしいな。

まあ、父ちゃんが誰になるかはまだ分からないが、出来たら決して児童虐待などせず、経済的に豊かで(ここ重要)SEXのうまい、いい男であると望ましい。まあ、もうしばらく仕事の足場を固めて、後何年か後に、とは思っているのだが。その間いい遺伝子を探します。

私は4人兄弟なのだが、おそらく今の日本の社会の中では兄弟が多い方だと思う。姉も弟たちも結構仲が良い。よく彼らの事考えて夜中じーんと泣けてくる事もある。子供のころも一緒によく遊んだが、大人になってからもよく相談に乗ってもらったり、助けてもらったりする。子供が最初に接する社会とは、それは家族だ。その中でいろんなバリエーションの人間関係を築く事を覚えてゆく。

今、こんなに簡単に人を殺してしまったり、児童虐待が増えているのはなんでかな、とおもうと、一人っ子など人数の少ない家族が多い事も原因なのかもしれない。今、親の世代の私達20代30代は、子供の頃小さな兄弟などが居なかった人が多いのではないかと思う。
だから急に自分が親になると、小さな生き物にどう接していいか分からなくなってしまって、虐待をしてしまったりするのかもしれない。はっきり言って小さな子供というのは厄介だ。突然泣くし、そのパワーと毎日お母さんだけで向かい合っていったらかなり消耗すると思う。虐待をしてしまう親の気持ちも分からぬ訳ではない。親も完璧ではないからね。
でもやっぱり人間として、小さな生き物を大事に思う気持ちが無くなってしまうというのは、あってはならない事だと思う。
いつか来る社会生活の中でのストレスに負けない人間力をつける為に、子供のころから生き物に対する免疫をつけておく事が大切なのではないかな。
という訳で私の育児倫理は「とにかくいろんな人に会わせる。いろんな立場の人が居るってことをにゃんに知ってもらう。」というこの一言につきるね。
面倒くさい人も多いけれど、そのめんどくささも含めて人だから。
それがにゃんの心の免疫になると思うんだ。過大に期待してもいけないけれどね。

という訳で私はいろんな所ににゃんを連れてゆく。そして毎日いろんな友人を紹介する。イラクに居る私の友人のサラマットの話もする。ベルリンに居る友人の事も話す。これからいろんな所ににゃんとともに旅を出来るといいな。いろんな本を一緒に読めるといいな。楽しいだろうな〜

これから来るであろう、より荒涼とした社会の中でにゃんが生きてゆく為に、母ちゃんもう一人家族をいつか産んであげるからね。母ちゃんが死んだ後もあんたたちこの世の中をピンクにパッピーに愛を振りまいて支えあって革命を続けていってね。
まあ、父ちゃん違いになるだろうけど、いいじゃない。パッチワークでもさ。ちゃんと愛し合ってれば。

ちなみに府中で会ったボランティアのK絵ちゃんの予言によると、「5月か6月ぐらいに麗奈さんに運命的な出会いがある。麗奈さんと同い年ぐらいの世界をまわってきたガタイのいい男性が現れそう。その人はひょっとしてもう出会っているかも」とのこと。ガタイがいいて言うのがポイントね。そう、私の事引っ張っていってくれるような男気のある人だといいな〜。という訳で5月に向けていい女になっておこうではないか。つうわけで仕事、仕事。
# by renaart | 2005-03-11 13:06
今日は北海道用パフォーマンスに使う桃色ゲリラニュースのオープニング映像をアナグラム寺田さんのお宅で制作してもらう。
私も微力ながら、ロゴを作らせていただきました!(画像)かわいいでしょ♥
アナグラム寺田@デジタル道場へ行く!_c0046559_110514.jpg
寺田さんのご指導の元、photoshopの使い方が日々ちょっとずつ進歩してるかも!
デジタル的にいけてきてるかも。私はマウスを今使ってないんだけど、絵描きの人たちはペン状のマウスを使っているらしい。筆圧なども使い分けられるらしいの。私も欲しいな。しかもハードディスクパワーアップしたいな。映像編集のソフトも欲しいな〜。ちょこっとした作業が自分でも出来るようになりたいと、切に願います。
寺田君は私の「あのね、ピンクの世界地図から桃のマークがピョウピョンでてきて、其処からニュース映像がでてきて、popで、サイケな映像が欲しいの。最後はピンクのキノコ雲がどかーんと爆発する所でこうね、ちょっと斜めな文字で出来たタイトルがしゅわっとでてくる感じがいい。うーんそんで世界情勢とかエロとか、人種差別とか、PEACEとか、戦争とかの文字がかっこ良くでては消えて〜・・・・」というとりとめの無いイメージを即座に形にしてくれる。うん、寺田さん凄いぜ!
「麗奈さん、俺、命がけで作りますよ・・」と今回の桃ゲリニュースに向ける決意を語ってくれる。
アナグラム寺田@デジタル道場へ行く!_c0046559_1645.jpg

パソコンの画面を見る眼差しも真剣そのもの。
寺田さんの奥様のおいしい紅茶も頂き、癒された一日でありました。いつもありがとう。
ちなみに今日は寺田さんは徹夜。そして徹夜明けで出来上がった作品をアトリエまでもってきてくれるのだ。ごっつぁんです!

ちなみに〜祝!初風呂!今日はアトリエ猫の家、風呂工事終了第一弾、初めてのお風呂だったのです。記念すべき瞬間!まだ椅子とか洗面器とかなんにも無いけど、とりあえず薔薇の香りのシャンプーとリンスでああ気持ちいぃ〜。
# by renaart | 2005-03-11 01:37

寝坊しました。

出来る女、寝坊してしまった!今日は保育園の遠足なのに〜。んな訳で急遽遠足先のN北公園までダッシュ。アーなんとか間に合った。お友達も今着いた所でした。ゆらゆら揺れる遊具を怖がるにゃんに、お友達のYちゃんが「にゃんちゃん、怖くないよ。Yが居るから大丈夫。」と優しい言葉をかけてくれる。今日もお日様の元、いっぱい遊んできてね〜。

と、その後私はこのように短い日記をつけた後、恐怖のY田道場へと向かう。昨日のダメだしはやはり色の浅さであった。どうもアクリル絵の具で深い色合いを出すのってすんごい難しいよね。特に緑系の色ね。なんか素人臭くなる。教えてもらったテクニックは、必殺Xという絵の具を薄く上塗りしてその後色をもう一度薄くのせていくという方法。なるほど〜〜〜勉強になります。今日こそ完成させるぞ!

昨日は某映像制作会社のT谷くんがよるアトリエを訪れ、桃ゲリニュースの映像編集打ち合わせ。何度もダメだししてすみません。竹内知子の台詞の読みに会わせ『23秒の所で13秒ストップモーションを入れてください、そして29秒の所で15秒のスポップモーションを』と、なかなか細かいのだ。肉うどんと納豆ご飯とキュウリとポンカンとアイスをごちそうする。なんか”めぞん一刻”のエプロンしたお姉さんになった気分。にゃんは完全にT谷君を”自分側の人”(=子供)と勘違いしており、「食べたらさ、あそぼうね〜。」とうれしそう。T谷君は24歳。ピーチ君(20歳)とかも完全に自分側の人扱いだよな。加藤散じん(60うん歳)のことも”かとちん”とかいって遊びたがるが、おじいちゃんであるという事は認識しているようだ。にゃんにとって大人と子供の線引きは何処にあるのだろうか。

そういえばこの間通し稽古を見た加藤散人が「これは言い訳を考えておかないと危険だぞ。」と警告。まあ、確かにヤバいネタはいろいろあるな。”靖国神社をモスクに”とかわたしが君が代を熱唱するとか、子供を顔出しでネタとして使う所とか、エロネタとか。頭のイイ良識的な人たちにまた怒られそうだ。うん、確かに!「知りませんでした〜」ではすまされないので、論理的言い訳を練るぞと。確信はあるんだが、まず直感でものを作るので、それにコンセプトだの何だというのを言葉で語る事が苦手なのですよ、私は。かとちんは桃色ゲリラ言い訳番長ってことで!HELP〜!

そういえば19日は桃色ゲリラ結成2周年というかイラク戦争開始2年。
今まで参加してくれた子たちや、新しくまわりに居てくれる子たちを集めて
なんかしようかな。

寝坊しました。_c0046559_11125610.jpg
一昨日の夜はあまり寝なかったので、昨日の私は二重通り越して三重まぶただ
ったのです。今日はいっぱい寝たので、二重に戻った。美貌は睡眠から。
# by renaart | 2005-03-08 11:15
アトリエの風呂工事が始まり、今日は朝8時からガーガーと壁や床を解体していた。
しかし懲りずに二度寝してしまったので、10時に今度北海道でやるパフォーマンス「桃ゲリニュース」の映像編集を行ってくれたT谷君がアトリエを訪れてくれたとき、私はまだ寝ていたのだ。寝ぼけ眼でコーヒーを入れ、ごちそうする。実はこの瞬間が我がアトリエで本物のコーヒーを入れた歴史的瞬間であった。我ながら結構おいしく入れれるものだな。おいしい豆買ったしな。夢だったんだ・・・・”目覚めのコーヒーを入れれる女”になること。出来る女への階段、着実に登ってます。
T谷君の編集はかなり細かくこだわって仕事してくれていた。これからこの映像にあわせ竹内知子の一人芝居を埋め込む。編集のタイミングに合わせ台詞が要求される、かなり高度な技術が必要だ。このシーンで竹内は架空のニュース番組のニュースキャスターの役をやるのだが、CMシーンで本音がぽろり。メディアの裏と表を笑おうという企画。

その後アトリエには近所に住むにゃんの韓国人のお友達、M君とそのママが遊びにきてくれる。ベットの上をM君とぽんぽん跳ねるにゃんがうれしそう。ああ、子供も遊びに来れる部屋になったんだな、と感動ひとしお。アトリエに遊びにくるのは変な大人ばっかりだったもんね。M君ママは何故か掃除を手伝ってくれる。サンキュー今度一緒にご飯食べませう。

その後上野の東京都美術館でやっている日本美術会主催のアンデパンダン展を見に行く。展評を依頼していただいたのだ。初めて見るがその作品量に驚かされる。1週間ほどの会期中1万人以上の入場者数があるらしい。歴史も60年、終戦後の1946年から始まった企画で、ずいぶん歴史のある展覧会だそうだ。首藤教之さん(=写真)が島真弓さんとコラボレーションしていた作品がなかなかかわゆい。
日本美術会で桃色ゲリラ品川支部長発掘!_c0046559_1515516.jpg

一面ピンクで出来たインスタレーションなのだが、いい年のおっさんが作ったとは思えないほど少女らしさ、ピースさに満ちている。ピンクのハートの中にいろんな国の言葉で”平和”という意味の言葉が書いてある。っていうか、これ、桃色ゲリラじゃん!社会的な事をテーマにした作品は多かったがどれも強面の作品。言ってみれば「イラクの悲劇、アウシュビッツの悲劇、戦争の悲劇、そしてその絶望ぶり」を怖ーく書いているものが多かった。もしくは妙に明るすぎる平和の絵。一生懸命ものを作っているエネルギーは感じるのだが、なんというか、表面的に感じる。メディアから流れてくる戦争というティピカルなイメージ。それはジャーナリストに任せておいて、絵画、芸術にはもっと根源的な体験や体感から見ている人を揺さぶる事ができる可能性があるのではないかと思う。
首藤さんは「悲しいものを悲しいまま書くのは安直じゃないですか。」と今回ピンクの作品(=写真2)を作った理由を言ってくれる。首藤さんはご自身でも太平洋戦争を体験し、B29が頭の上を飛び、住んでいた町が燃えた体験をお持ちだ。以前子供のとき書いたと言うその空襲の時の空を描いた絵を見せてもらった事がある。その絵は、とても人の心を揺さぶるものだった。私の見ていないものを、この人は感じてきたんだな、と思った。静かで怖い、首藤さんの原体験としての風景だった。そんな首藤さんが、こんなかわいい作品を作るとは恐れ入った!人の中にはとてもピュアな乙女心がある。それは好きな人と一緒に居たらうれしいなーとか、抱きしめられたらうれしいなーとか、当たり前の気持ちだ。でも、大人になるにしたがって、そんな自分の心を保てなくなる事が多い。「どうせ、何言ったって信じてくれない。誰も俺の事なんか・」とぐれてしまうのだ。私が「桃色ゲリラ」というピンキーなグループを懲りずにやっている理由は「ぐれなくってもよいじゃん。好きで、いいじゃん。好きな気持ちって素敵な事じゃん。」という人の乙女心に届く表現をしたいからだ。こんな殺伐とした時代がけれど、世界を、人を信じても、いいじゃん!と。それは最初は若い女の子集団という事で発足したが、国や年齢の違いを超え、たくさんの人の乙女心に伝わるといいな、と思う。そしてそれが殺伐とした世界を変えるきっかけになったらな、と思う。若い女の子が乙女である事も難しいこの世の中、首藤さんみたいなおっさんの中にこんなかわいい気持ちが残っていたとは!おそらく首藤さんがそしてその表現に至るまで、多くの葛藤があったのだろう。それは、なんと言うか、含蓄のあるかわいさ。かわいさの深さが違うと言うか。とっても素敵でした!
という訳で、今日は首藤さんを桃色ゲリラ品川支部長に大抜擢!これからも桃色スピリッツで、世界をかわいくし続けてくださいね♥
そしてもう一つ真剣に思う事は、世界は、強面の表現をし続けていられるほど、今置かれている事態は甘くはないのではないか、という事。今私達の生きるこの世界を襲っているものは今までの尺度で計れるような甘いものではない。私達の時代の絶望はそんなに簡単じゃない。

新高円寺で桃ゲリニュースの稽古。ガッツで進んでます。

アンマンに住むイラク人アーティスト、ハジム・アルブスターニさんから電話があった。「れな、一緒に展覧会をしよう!」
そんなの是非やりたいな。妄想が膨らむ。にゃんと一緒にハジムさんのお宅へ行ったら楽しいだろうな。実はにゃんの本名は”りあん” 凛杏と書く。凛として、杏のようにぷりんとした女の子になって欲しいという願いを込めたの。アラビア語で杏のことを「ミシュミシュ」と言うらしい。ハジムさんはにゃんのこと「れなのミシュミシュ」と噂してくれたんだよね。あーにゃんをハジムさんやハジムさんのお母さんやお姉さんに会わせたいな〜。ハジムさんちで食べたご飯おいしかったしな〜。
と思ったらピースオンのヤッチのブログにハジムさんの書いてくれた私の肖像画が載っているではないか!!(写真)
日本美術会で桃色ゲリラ品川支部長発掘!_c0046559_2302518.jpg

どひゃーこのバッファロー的なハジム氏に髭をすりすりされているのが、桃色ゲリラ頭領私っすか!ハジムさんの中にはこんな妄想があったのね!こんなエロくていいのかイスラム教徒!写真はヤッチのブログから拝借。おひげジョリジョリ権ということで了解してチョ。アンマンからも愛されて、幸せです♥桃色スピリッツ、イラク人にも伝わってるよ〜!!!ワールドワイドですー。ハジムさんは桃色ゲリラアンマン支部長に決定!ヤッチ、出発前絵を届けるの遅れてすみません。愛の人質になっていたのもので・・。早く帰ってきてね〜楽しい報告待っているよ。
# by renaart | 2005-03-06 02:22

画家・ジャーナリスト・映画監督の増山麗奈が社会×アートを取材発信します!


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